東京でレーシック!格安なおすすめレーシック手術3選【10万円以下】

視力が回復する手術として年齢を問わず人気のレーシックですが、費用が高いというのがデメリットの一つでもあります。

実際に興味はあるけれど高くてなかなか決断できないという人も多くいるのではないでしょうか。

そんなレーシックを東京で格安で受けることができるのか、格安なレーシック手術について詳しくみていきましょう。

東京では格安でレーシック手術が受けられるって本当?

レーシックを受けて見たいと思っても以前はレーシックを行える眼科自体が少なかったため、誰でも簡単に受けられるというものでもありませんでした。

実際にレーシックはスポーツ選手などごく一部の人が行っているのみでしたが、レーシックが爆発的に人気となり、現在ではレーシックを取り扱う医療機関も増え、視力回復手術は身近なものとなりました。

レーシックは高いというイメージが強いですが、東京には全国に拠点を置くレーシック専門クリニックが数多くあるため、格安でレーシックが受けることも可能なのです。

東京で格安で受けられるレーシック手術3選をご紹介します。

東京格安レーシック1:品川近視クリニック「スタンダードレーシック」


引用:品川近視クリニック

品川近視クリニックにはさまざまな種類の視力回復手術がありますが、どれもできるだけ負担のかからない価格を提供という元に行っています。

「スタンダードレーシック」
手術費用:7万円(両眼・税抜)
施術時間:20分程度(両眼)
保障期間:1年

スタンダードレーシックはマイクロケラトームという専用のカンナのようなものでフラップを作成し、フラップ下の角膜実質層にエキシマレーザーを照射し角膜の屈折力を変えていきます。

レーシックには手術方法によっていくつかの種類がありますが、スタンダードレーシックは世界で最も多く行われている方法ともいえます。

品川近視クリニック
東京・名古屋・大阪・福岡・札幌
レーシック 70,000円~

レーシックが可能であるかを判断するため、無料の適応検査を受ける必要があります。

オススメ

東京格安レーシック2:品川近視クリニック「スタンダードイントラレーシック」


引用:品川近視クリニック

スタンダードレーシックよりも安全性が高く、視力回復効果も高いため、現在のレーシックの主流ともなっているのが「スタンダードイントラレーシック」です。

「スタンダードイントラレーシック」
手術費用:8.6万円(両眼・税抜)
保障期間:3年

スタンダードレーシックではカンナのような器具でフラップを作成し、レーザーで角膜を削りますが、スタンダードイントラレーシックではフラップ作成もレーザーで行います。

つまり全てコンピューター制御によって行われるため、より正確にフラップを作成することができるのです。

強度近視の人でも受けることができる・感染症のリスクが少ないなどのメリットがあります。

東京格安レーシック3:新宿近視クリニック「SBKレーシック」


引用:新宿近視クリニック

※現在こちらのメニューは行なっていないようですのでご注意ください。

新宿近視クリニックではレーシックによる感染症予防を防ぐために、一人一人に新しい手術キットを開封して使用しています。

「SBKレーシック」
手術費用:9.4万円(両眼・税込)

新宿近視クリニックのSBKレーシックは、SBKウルトラマイクロケラトームで極薄のフラップを作成することができるのが特徴で、フラップ作成時のレーザーによる炎症性エネルギーがないため術後の痛みが軽いというメリットがあります。

新宿近視クリニック 東京
レーシック 36回払い月々8,900円

レーシックが可能であるかを判断するため、無料の適応検査を受ける必要があります。

なぜ格安価格が実現できるの?

レーシックは以前はレーシックを専門に行っているごく少数の医療機関のみで行われていましたが、今では個人眼科などレーシックを取り扱っている医療機関も増え人気に拍車をかけています。

しかし、レーシックは健康保険が適用されない自由診療となるため、医療機関によって手術費用にも大きな差があります。

一般的に個人眼科では設備の問題や手術をおこなえる数などの問題から、どうしても費用は高くなりがちです。
逆にレーシック専門クリニックなどでは専門スタッフや設備も揃っており、一日に何件もの手術に対応できるため、費用も低価格で抑えることができるのです。

またクリニック同士での競争も激しくなり、低価格で施術を行えるようさまざま工夫もなされています。

東京にはこうしたレーシック専門クリニックが多くあるため、格安価格でのレーシック手術が実現できるのです。

格安レーシック手術の安全性はどう?

格安だと気になるのがその安全性です。

安い分手術が雑なのではないか・安全性に問題あるのではないかと思う人いるかもしれませんが、レーシックは自由診療のため各クリニックごとに独自に価格を設定することが出来ます。

以前はレーシックを行うクリニック自体が少なかったので、価格も高くなっていましたが、人気が出れば出るほどレーシックを取り扱うクリニックも増え、クリニック同士の競争も激しくなります。

価格を抑えるために各クリニックがさまざまな工夫をし、その結果レーシックの価格帯も全体的に下がってきたのです。

つまり格安になっても安全性は以前となんら変わりはなく、それどころかレーザーの精度が上がり安全性は以前よりも高くなっているといえるでしょう。

自分の眼に適したレーシック手術を知る必要がある

上記のように東京では安全性の高い格安レーシックを受けることができますが、全ての人が受けられるわけではありません。

年齢的な問題・近視の度数や乱視の度数が強い人・角膜の厚みが薄い人など、手術適応外となる場合があります。

そうした場合は他の手術方法で対応するなどもできますので、まずは無料検査を受けて格安レーシックを受けられるかどうか調べてもらう必要があります。

格安といっても種類によって保障期間なども異なるため、手術前にしっかりと内容を把握しておくようにしましょう。

レーシックで失敗しないためには、価格だけで選ぶのではなく、自分の眼に適したレーシック手術を知り、納得した上で手術を受けるようにすることが大切です。

レーシックが受けられるおすすめクリニック

品川近視クリニック
東京・名古屋・大阪・福岡・札幌
レーシック 70,000円~

レーシックが可能であるかを判断するため、無料の適応検査を受ける必要があります。

オススメ
神戸神奈川アイクリニック
東京・大阪・福岡
レーシック 150,000円~

レーシックが可能であるかを判断するため、無料の適応検査を受ける必要があります。

新宿近視クリニック 東京
レーシック 36回払い月々8,900円

レーシックが可能であるかを判断するため、無料の適応検査を受ける必要があります。

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